マツエクOK!のクレンジングラチュールについて

ラチュールは本当にマツエクに使えるクレンジングなのか?

はじめまして。私が初めてマツエクをした時にぶち当たった壁は「マツエクに使えるクレンジングがない」ということです。対応していませんとも書いていませんが、使用は避けたほうがよいといった書き込みが非常に多いので、マツエクに使えるクレンジングを薬局で必死に探しました。専用サロンのクレンジングって高くて4,000円も払えるわけないと思った私は、1,000円ぐらいのクレンジングを探していたんです。でも結局売ってない。施術初日はどっちにしろ洗顔ができないので、その後はおとなしくネットでマツエクに対応してるクレンジングを探しました。そうするとラチュールという美容雑誌でもお勧めされているようなマツエク対応のクレンジングがあったので注文。次の日は我慢しましたが、届いてから早速使うと意外と使い心地も良い!つけまつげの取り外しって面倒くさいし、私の場合取れたりすることが気になって、接着の強いつけまつげを使うとかぶれてしまう傾向にあったんです。だからラチュールと出会えて本当によかったです。マツエクに使えるクレンジングなら迷うことなくこれですね。

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マツエクしてる場合は目元の負担を抑えてクレンジングする

寝る前にメイクが肌に残っていると、メイクの油分が酸化して肌に刺激を与えたり、毛穴から血液中に侵入して体内にも蓄積するそうです。更には新陳代謝を妨げるのでシワやシミができやすくなります。そのため、メイクは必ず寝る前にはしっかり落とさなければなりません。よく、メイクをしたまま寝た場合の肌の汚さが30日間お風呂に入っていない状態と同じぐらいになると比喩されるぐらい肌が不潔になるのです。潔癖症や気になる方は絶対にメイクを落として寝るようにしましょう。メイクの油と水はなじみにくいので、落とすためには界面活性剤が必要です。界面とは、分かりやすくいうと2つの階層同士の中間部分を指します。油と水は仲が悪いので混ざらずに分離しますよね。そのちょうど中間部分のことです。しかし界面活性剤も分量を間違うと、汚れだけでなく肌に必要な潤いも流してしまったり、紫外線などの外部刺激から守ったり水分蒸発を防ぐバリア機能を破壊していしまいます。なので、自分の肌に相性のよい界面活性剤を知ることが、美に直結するといっても過言ではありません。まずは、マツエクをしてる場合には界面活性剤にこだわりましょう。そして、クレンジングする際は徹底的に目元の負担を抑えてクレンジングすることで、マツエクが長持ちするのです。バリア機能が低下するとさまざまな肌トラブルを招きます。そのため、クレンジングには注意が必要です。アイメイクと頬のメイクは濃さや落としやすさが違いますよね。日のよってもメイクの濃さが違います。すべて同じ方法で落そうとするときれいに落とせないだけでなく、肌の負担が増えてしまうので気をつけましょう。

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